COP10開催1年前記念行事 「生物多様性フォーラム」



木村秋則 氏

滝川クリステル 氏
COP10支援実行委員会では、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)開催1年前を記念して多くの方に「生物多様性」に気づき、関心を持っていただだくため記念行事を開催します。生物多様性のために、いま私たちに何が出来るのか。見て聞いて、いっしょに考えてみませんか?
10月12日(月・祝)に名古屋国際会議場で開催される「生物多様性フォーラム」では、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」や石川 拓治 著「奇跡のりんご」などに取り上げられた木村 秋則 氏を記念講演に迎え、滝川クリステル 氏を聞き手に、身近な食を通して生物多様性についてお話いただきます。
また、第2部ではCOP10開催に向けて「NGO/NPOプレフォーラム」「企業プレフォーラム」を、第3部では学術セクターも加わって「セクター間対話フォーラム」を実施、生物多様性を地域に浸透させるためのそれぞれの役割と課題を議論します。
現在、この記念講演(定員1,500名)、NGO/NPOプレフォーラム(定員150名)、
企業プレフォーラム(定員250名)、セクター間対話フォーラム(定員250名)への参加者を募集しています。
定員になりしだい締め切りとさせていただきますので、お早めに申込みください。
フォーラムの申込受付は終了しました。
10月12日(月・祝)に名古屋国際会議場で開催される「生物多様性フォーラム」では、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」や石川 拓治 著「奇跡のりんご」などに取り上げられた木村 秋則 氏を記念講演に迎え、滝川クリステル 氏を聞き手に、身近な食を通して生物多様性についてお話いただきます。
また、第2部ではCOP10開催に向けて「NGO/NPOプレフォーラム」「企業プレフォーラム」を、第3部では学術セクターも加わって「セクター間対話フォーラム」を実施、生物多様性を地域に浸透させるためのそれぞれの役割と課題を議論します。
現在、この記念講演(定員1,500名)、NGO/NPOプレフォーラム(定員150名)、
企業プレフォーラム(定員250名)、セクター間対話フォーラム(定員250名)への参加者を募集しています。
定員になりしだい締め切りとさせていただきますので、お早めに申込みください。
フォーラムの申込受付は終了しました。
| 【第1部】 | オープニング式典(午後1:00〜午後1:25) | |
| 主催者挨拶 : | 神田 真秋(愛知県知事) 河村 たかし(名古屋市長) 岡田 邦彦(名古屋商工会議所会頭) 川口 文夫(社団法人中部経済連合会会長) |
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| 来賓挨拶 : | 環境省(予定) アハメド ジョグラフ 氏(生物多様性条約事務局長) |
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| 園児、児童による「ようこそCOP10」の歌と踊りの披露 | ||
| 記念講演(午後1:25〜午後2:15) | ||
| 「生物多様性の恵みに感謝(仮題)」 講 師:木村 秋則 氏(自然栽培のりんご農家) 聞き手:滝川クリステル 氏(キャスター) 定 員:1,500名 |
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| 【第2部】 | プレフォーラム(午後2:35〜午後4:05) NGO/NPO、企業セクターによる 「生物多様性を地域に浸透させる」をテーマとしたフォーラム |
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| ●NGO/NPOプレフォーラム(会議室222-223) | ||
| パネリスト : | 名古屋NGOセンター いきもの計画実行委員会 なごや環境大学 学区でおやちゃいプロジェクト こどもホタレンジャー岡崎市鳥川小学校 中部ESD推進協議会 伊勢・三河湾流域ネットワーク 等 |
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| コメンテーター : | 吉田 正人 氏(国際自然保護連合日本委員会会長) | |
| ●企業プレフォーラム(224会議室) | ||
| コーディネーター: | 日比 保史 氏
(コンサベーション・インターナショナル日本プログラム代表) |
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| パネリスト : |
三田 敏雄 氏 (社団法人中部経済連合会資源・環境委員会委員長、中部電力株式会社取締役社長) 深谷 紘一 氏 (EPOC会長、株式会社デンソー 取締役会長) 佐々木 孝治 氏 (名古屋商工会議所環境委員会副委員長、ユニー株式会社 取締役会長) 等 |
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| 【第3部】 | セクター間対話フォーラム(午後4:15〜午後6:00) NGO/NPO、企業セクターに学術セクターを加え、 COP10開催に向けたセクター間の連携などについて議論するフォーラム |
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| ●リレートーク:生物多様性研究の最前線 (共催 日本学術会議応用生物学委員会) |
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| 司 会 : | 鷲谷 いづみ 氏(東京大学大学院農学生命科学研究科教授) | |
| プレゼンター: | 松本 忠夫 氏(放送大学教養学部教授) 斎藤 成也 氏(国立遺伝学研究所教授) 長谷川 眞理子 氏(総合研究大学院大学先導化学研究科教授) 北里 洋 氏(海洋研究開発機構海洋・極限環境生物圏領域長) 長谷川 寿一 氏(東京大学大学院総合文化研究科教授) 美宅 成樹 氏(名古屋大学大学院工学研究科教授) 今中 忠行 氏(立命館大学生命科学部生物工学科教授) |
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| ●セクター間対話フォーラム | ||
| コーディネーター: | 涌井 史郎 氏 (桐蔭横浜大学医用工学部特任教授、中部大学応用生物学部教授、東京農業大学地域環境科学部客員教授) |
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| パネリスト: | 学術関係者 鷲谷 いづみ 氏(東京大学大学院農学生命科学研究科教授) 林 良嗣 氏(名古屋大学大学院環境学研究科教授) 香坂 玲 氏(名古屋市立大学大学院経済学研究科准教授) 及びNGO/NPO関係者、企業関係者 |
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- 日 程
- 2009年10月12日(月・祝)13:00〜18:00
午後0:30開場 午後1:00開演 - 会 場
- 名古屋国際会議場 (名古屋市熱田区西町1番1号)
- 主 催
- 生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
http://cop10.jp/aichi-nagoya/ - 参加費
- 無料
- お問合せ
- 東海テレビCOP10開催1年前記念行事事務局
052ー951−2511 (平日10時〜18時)
- 定 員
【第1部】記念講演:1,500名
【第2部】NGOプレフォーラム:150名、もしくは企業プレフォーラム:250名
【第3部】セクター間対話フォーラム:250名
フォーラムの申込受付は終了しました。- 申込方法
- 必要事項を記載のうえ、以下のいずれかの方法にて申込みください。
なお、1人につき1口の受付とさせていただき、
申込順に1人分の「参加証(ハガキ)」を送付します。
特に受付確認連絡はしませんのでご了承ください。
先着順。参加者には10月8日(木)までに「参加証(ハガキ)」を送付します。・必要事項: @ 第1部〜第3部のうち希望する部 (複数希望可。第2部についてはNGO/NPOまたは企業いずれかを記載)
A 氏名 B 郵便番号・住所 C 電話番号 D 職業・締 切: 平成21年10月6日(火)必着 ・定 員: 第1部
第2部 NGO/NPO
企業
第3部1,500名
150名
250名
250名 - 締め切り
- 10月6日(火)必着
- 申込先
-
【ハガキの場合】
フォーラムの申込受付は終了しました。
〒461−8522 名古屋市東区東桜2−12−8T I ビル内
「COP10開催1年前催事事務局」宛
【FAXの場合】
フォーラムの申込受付は終了しました。
申込用紙に記入し下記番号までFAXをお送り下さい。
052−932−2300 (COP10開催1年前催事事務局)
【インターネット】
フォーラムの申込受付は終了しました。
※お送りいただきました個人情報は、
参加証発送の目的以外には使用いたしません。 - 同時開催
- COP10開催1年前記念行事「生物多様性フェスティバル」
http://tokai-tv.com/event/cop10_fes/index.html


