• 東海テレビ
  • 番組情報
  • 防災情報
  • 天気予報
  • モバイル
  • ワンセグ
  • 地上デジタル
  • 地上デジタル
  • ホーム
  • ドラマ
  • 報道・ニュース
  • スポーツ
  • バラエティ・音楽
  • 情報・教養
  • アニメ・映画
  • アナウンサー
  • イベント
  • 東海テレビファン
  • イベント一覧へもどる
  • 試写会はこちら
  • テレピアホールはこちら

SHOW劇革命 FIRST GIG!
<テレピアホール20周年記念>

鹿目由紀
鹿目由紀
2008年「パレード旋風が巻き起こる時」
劇団あおきりみかん

劇団プロフィール

1998年、南山大学演劇部のOB、OGを中心に旗揚げ。
一見奇抜なシチュエーションから繰り出される、『会話』と『関係』のズレを中心とした喜劇を上演している。
名古屋小演劇界では最大の動員数を誇っている。

2003年、初の東京公演で「シアターグリーン大賞」受賞、
2007年、愛知県芸術劇場演劇フェスティバル「グランプリ賞」受賞。
同年、名古屋市民芸術祭2007「審査員特別賞」受賞。

主宰で劇作家・演出家の鹿目由紀は、テレビドラマや他劇団への脚本の執筆、演出を行うほか専門学校の講師を務めるなど幅広く活躍している。また、2008年2月、日本劇作家協会東海支部プロデュースの短編芝居コンテスト「劇王X」で優勝、第五代劇王になる。同年4月、「漂流裁判」で名古屋文化振興賞戯曲部門・佳作受賞。
主な脚本の仕事は、テレビでは「中学生日記」(NHK)、「マサさんがゆく」(NHK)、「加藤家へいらっしゃい!〜名古屋嬢っ〜」(メ〜テレ)、舞台では「舞台・中学生日記」、演劇人冒険舎「ねがいごとパズル」(小学校巡回公演中)等がある。また2008年8月に、NHK名古屋児童劇団に脚色提供した「いつか太陽が…〜僕たち、私たちの帰る場所〜」が上演予定。日本劇作家協会会員。
☆最新公演情報
「蒲団生活者」名古屋公演
11/21〜24日 愛知県芸術劇場小ホールにて


※東海ラジオ 「直球勝負!」出演
一覧へ戻る
Copyright TOKAI TELEVISION BROADCASTING Co.,Ltd. All Rights Reserved.