写真展 オードリー・ヘプバーン ~今よみがえる、永遠(とわ)の妖精~

20世紀を代表する女優で、日本でも、いまだに人気の衰えることがないオードリー・ヘプバーン。<妖精>にたとえられる可憐にして、華麗なその姿は、多くの人々を魅了してやみません。
 本展は、そのオードリー・ヘプバーンの魅力を存分に発揮した貴重な写真約200点を、「永遠のオードリーファッション」「女優オードリー・ヘプバーン」「大事にした時間」の3つをテーマに3部構成で展示する最大級の規模の写真展として開催するものです。
作品は、若き日の最も美しいオードリーを撮影した夭折の写真家マーク・ショーの作品を中心に、ボブ・ヴィロビーなど一流の写真家による、オードリーの代表的な写真から日本ではほとんど公開されたことのない傑作写真やプライベートな写真まで、貴重な作品群でその全貌に迫ります。
また物販コーナーでは、会場限定のオリジナルグッズや限定プリントも多数ご用意しております。


前売券発売中!

基本情報

会期

2017年10月18日(水)~11月6日(月)
入場時間:午前10時~午後7時(午後7時30分閉場)
最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
※会期中無休

会場

マツザカヤホール(松坂屋名古屋店 南館8階)
〒460-8430 名古屋市中区栄3丁目16-1

アクセス

<電車の場合>
〇地下鉄名城線「矢場町駅」 地下鉄通路直結
                 (5.6番出口)
〇地下鉄「栄駅」 16番出口より南へ徒歩5分

オードリー・ヘプバーン     (1929.5.4~1993.1.20)
<Audrey Hepburn> 

1953年、「ローマの休日」で銀幕の世界に舞い降り、アカデミー主演女優賞を獲得、その後、「麗しのサブリナ」、「ティファニーで朝食を」「シャレード」「マイ・フェア・レディ」などで、絶大な人気と、確固たる地位を得、アカデミー賞をはじめ、ゴールデングローブ賞、英国アカデミー賞、没後にはグラミー賞とエミー賞を受賞。 
また、痩身で大きな瞳と長い脚はそれまでの女優のイメージを一新し、同時代のファッションアイコンとしても名を馳せた。没後20数年を経てもなお、お茶目な妖精のような美貌は輝きを失うことなく、今なおファッション界に刺激を与え続け、現代の若い女性からも絶大な支持を集めている。

チケット情報

入場料(税込)

一般1000円(800円) 中高大生 800円(600円) 
小学生以下無料
※(   )内は前売料金

プレイガイド

チケットぴあ(Pコード:768-606))
              http://t.pia.jp/
ローソンチケット(Lコード:45082)
              http://l-tike.com/
セブンチケット       http://7ticket.jp/
e+(イープラス)     http://eplus.jp/



お問い合わせ

東海テレビ放送 事業部 
052-954-1107

      (平日 午前10時~午後6時)


主催:東海テレビ放送、中日新聞社
後援:名古屋市、名古屋市教育委員会
企画制作:クレヴィス
協力:mptv images




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