第19回 2007年3月18日(日)放送
- 先生:
- 森脇健児さん
- テーマ:
- 骨は何からできてるの?
身体を動かしたり、内臓を守る働きのある骨はとても大切!
骨のもととなる成分は、コラーゲン、リン、マグネシウムなどたくさんあるけれど一番重要なのはカルシウムです。
成長期の子どもたちは、1日に少なくとも600mgのカルシウムが必要です。
600mg(牛乳1本に200mg含まれる)のカルシウムをとるには、代表的な牛乳をはじめ、チーズ、ヨーグルト、ししゃも、小松菜、ひじき、豆腐、切り干し大根など、カルシウムを多く含む食材を、バランスよく食べることが大切です。
また、適度な運動、日光に当たることも重要。
カルシウムをたくさんとって強い骨を作りましょう!
骨のもととなる成分は、コラーゲン、リン、マグネシウムなどたくさんあるけれど一番重要なのはカルシウムです。
成長期の子どもたちは、1日に少なくとも600mgのカルシウムが必要です。
600mg(牛乳1本に200mg含まれる)のカルシウムをとるには、代表的な牛乳をはじめ、チーズ、ヨーグルト、ししゃも、小松菜、ひじき、豆腐、切り干し大根など、カルシウムを多く含む食材を、バランスよく食べることが大切です。
また、適度な運動、日光に当たることも重要。
カルシウムをたくさんとって強い骨を作りましょう!
〜先生紹介〜
- お名前:
- 森脇健児さん
大阪府枚方市出身。
1988年から、山田雅人とコンビを組んで司会を務めた「ざまぁKANKAN!」で有名になり、やがて東京に進出。バラエティ番組やテレビドラマに多数出演。現在は、関西に活動拠点を戻し、テレビやラジオ番組を中心に活躍中。