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東海地方の事件・出来事・面白いもの、人を追いかけて取材して、アナウンサーが読むニュース原稿を書きます。私は何でも屋である「遊軍記者」。事件、事故、災害から美術展まで、どんなに小さな出来事でも視聴者に伝えたいものを取材します。
現場では、カメラマンと話し合いながら映像を考え、原稿を書きます。いかに分かりやすい原稿が書けるかが勝負。正解のない、厳しい世界です。
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昼夜を問わず事件が起こる現代社会。必然的に事件が起これば昼夜問わず会社から呼び出しがかかります。それは7月のある台風の夜、爆睡中に電話が鳴りました。翌朝は4時出社の指示が・・・。しかし、寝ぼけていた私はまったく覚えておらず、1時間半遅れで出社、大目玉を食らいました。
時間に厳しい報道の世界、朝が苦手な人間にとっては死活問題です。
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| ビリーズブートキャンプのビリーに会えたこと。当時は最高に盛り上がっていて、飲み会の話のいいネタになりました。
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社会人に、自由はありません。時間もありません。ちょっと言い過ぎですが、学生の時とは違って、社会人はそれだけ責任が重くなるということです。
今のうちに旅行したり、サークルの仲間と目いっぱい遊んだりして、学生の時間を大切に思いっきり楽しんでください。
どんなふざけたことでもいいから自分がやりたいことを目いっぱいやることが、就活にも生きてくると思います。
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