弁当

「幸せの時間」 鉛筆弁当

・お弁当箱は高3男子用ということで、19.5cmx14cmx4cmのアルミ製を使用しています。
・黒い鉛筆は直径3.5cm前後の細巻き寿司。巻くときに「鬼巻きす」の尖っていない側を使い、六角柱に整形します。
・黄色とハムの鉛筆は直径2.5cmの細巻き。海苔の外に卵焼きとハムを巻いています。ハムの鉛筆は黒い鉛筆と高さをそろえるために、ソーセージを薄く切って下に敷きます。(③)

・鉛筆の先はおにぎりです。ラップに包み整形します。このとき三角錐にすると先が沈み込んでしまって、かっこ悪いので、上から見ると三角で、横から見ると四角に見える形にします。先には台形の海苔を貼りつけ、バターナイフなどでシャープに仕上げます。(⑤、⑦)
・ウィルトンの文字型でスライスチーズやゆでにんじんを切って文字を書きます。

e-obento.com 宮澤真理
宮澤真理さんウェブサイト「e-お弁当作っちゃいました」

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