12月17日(日)の放送内容
(今回のゲスト:おすぎさん、浅井慎平さん)
「アジアが誇る、鍋!」
冬の料理の定番、「鍋」!今回は日本、韓国、中国の店が誇る鍋を特集。さむ〜い時期に体も心も暖まる、絶品鍋をご提案します!
「恐竜家族」
岐阜県郡上市に現れた大きな恐竜たち!実物そっくりに再現された恐竜たちは、本物と見間違うほどのリアルさ!そんな恐竜制作に力を注ぐ、ある一家のライフスタイルを追いました。
「冬は体臭がキツくなる!」ってみなさんご存知でしたか?
今週はみんなが気になる、「体臭」について大調査。また最新の消臭グッズも提案します!
おいしい鍋はもちろん、最後に食べる締めの一品がたまらない
テーマ:「うまい鍋はシメまでこだわる!」
・大草原の美と健康の源、「内モンゴル火鍋」
・海のフォアグラ、濃厚でヘルシーな「あんこう鍋」
・おいしさごった盛り、新感覚鍋「ブデチゲ」
紫禁城
3種類ある締めのお勧めはカラスムギ麺。まさに「医食同源」、とてもヘルシー
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鮟鱇(あんこう)
あんこうの七つ道具全てが入った鍋汁を大将が絶品雑炊に変える
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福吉家(ふくよしや)
スパイスの効いたスープを使った締めのチャーハンはやはりおこげが旨い
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岐阜にジュラシックパークを作りたい! オンリーワンを目指し、こだわりの恐竜作りに情熱を注ぐこだわり家族
岐阜郡上市で動く恐竜の模型を作っている、森藤弘美さん、63歳。 中学卒業後、鉄工所を経て、歯科技工所を設立、その傍らで 歯科技工と鉄工所の技術を生かし、ほぼ実物大、15mにもなる 恐竜の模型作りをはじめた。
設計図は一切なく、型も使わず、一つ一つ手作りの恐竜作り。 図鑑や骨格標本を頼りに骨組みを作り、ウレタンで肉付けしたあと、 焼きゴテで皮膚のしわを再現。 そこにゴムを何回も吹きつけ、色付けしたら完成。 一体作るのに半年近くの時間を要することもあるそう。
恐竜作りには、森藤さんの家族も参加している。 うろこを張ったり、爪を作ったりするのが妻の芳子さんの仕事。 デザイン画を描くのが娘のかおりさん。 そして出来上がった恐竜に動きをつけるのが、息子の将則さんの担当。
仕事にこだわりを持ち、家族で支えながら一つ一つ大きな恐竜を作る森藤さん。 将来の夢は、「動く恐竜が見られるテーマパークを作りたい」そうである。
最新におい事情
自分のニオイ、気にしたことありますか?
なんと、現代人は「臭く」なっているというんです。 その実態を検証し、対策をご紹介します!
理由その1:加齢臭の低年齢化
食事の欧米化やストレスなどが原因で、本来なら40歳以降に出始める老化現象とされてきた「加齢臭」の発生時期が低年齢化している。
理由その1:悪い汗をかいている
汗には2種類あり、エアコンの普及や運動不足などが原因で良い汗をかくことが少なくなっている。
【悪い汗対策】汗腺トレーニング
1:手足を45度の温度で10分温める
2:38度〜40度で全身温める
五味クリニック
におい・汗の専門クリニック
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