知られざる名古屋の地下空間を特集。地下金庫や美術館の地下収蔵庫、地下変電所など、見えない所で生活を支えてくれている地下空間の役割を紹介。
・JR名古屋駅 東口 「飛翔」 地下4m
JR名古屋駅の東口に設けられたモニュメント「飛翔」。名古屋市政100周年を記念して造られたこのシンボルの下にも地下空間が存在する。さて、その役割とは?テレビ初公開!飛翔の地下に潜入します。
・名古屋市美術館 地下6m
こちらもテレビ初公開の地下空間!その正体とは、美術館の大切なコレクションを収める地下収蔵庫。地下の方が温度や湿度を一定に保てるため、作品を傷めずそのまま保管することができるという。
・りそな銀行 地下10m
銀行の地下空間といえば、地下金庫!銀行専用ビルとして建てられたりそな銀行名古屋支店は、設計時から地下金庫がビルトイン方式で組み込まれている。今から40年以上も前に造られたというその地下金庫は重厚そのもの。
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