特集1 「知られザルマル秘大公開」 約750頭71種、世界最大のサル類動物園、日本モンキーセンター。ここは、研究施設としても世界屈指の規模を誇っているのです!通常は見ることのできない、バックヤードにも潜入!そこには、驚きの研究資料が!?
特集2 「日本でココだけ!WAOランドを成功させた飼育員に密着!」 全国で唯一「ワオキツネザル」の集団飼育を成功させたWAOランド。その存続に欠かせないスーパー飼育員の1日に密着。全国唯一という施設を支える、飼育員の1日とは!?
「若き靴職人の情熱」 こだわりは、「履きやすさ、デザインの良さ、手ごろな価格」。 “1人でも多くの人に、自分の気に入った靴を”と、履く人の足に合わせ、好みのデザインで一つ一つ手作りした、こだわりの若き靴職人を追いました!
世界一! 知られザル日本モンキーセンター マル秘大公開
愛知県犬山市にある「日本モンキーセンター」。 ここでは世界最多を誇る71種類のサルたちと出会うことができる。
また、檻がなく間近でサルを見ることができる「モンキースクランブル」や、 開始10分前に初めて園内放送で告知されるイベントの「シークレットガイド」など モンキーセンターならではの楽しみ・魅力が盛りだくさん!
番組では数多くの標本が保管されているバックヤードにも潜入! 知られざる「日本モンキーセンター」の裏側を公開します。
ワオキツネザルの群れでの集団飼育が見られる、 日本で唯一の施設『日本モンキーセンター』。 ここには一人のスーパー飼育員がいた。 彼女の存在が、Waoランドには欠かせない、という。 そんな飼育員の一日に密着した。
Waoランドを支える、ワオキツネザルの飼育員の一日に密着!
キツネのような顔。 白と黒の輪模様がある長いシッポ。 ニャ〜というネコのような鳴き声。 見ていて飽きない、とてもかわいらしいサル・ワオキツネザル。 このワオキツネザルを群れで飼育するのはとても難しい。 それを可能にするためには、 サル一頭一頭をよく観察し、把握し、束ねていく必要がある。 その能力に長けている飼育員が『日本モンキーセンター』にいる。 名畑日加里さん。 彼女の一日の仕事に密着した。
日本モンキーセンター 日本初の霊長類学の総合的な研究センターとして設立され、 現在、遊園地と隣接する動物園としても有名な観光施設。 →詳細情報を見る
履きやすくて、デザインも良くて、求めやすい価格。そんなオーダー靴を作りたい
日々、理想の靴を、一人でも多くの人に履いてもらうため、一足一足、丁寧な靴作りを続ける、若き靴職人・内山友晴(30)。
今年で、6年目を迎える、オーダーメイド専門の、職人・内山。得意とする革製のスニーカーは、名古屋市西区の革靴作りの技術に加え、さらに内山ならではの感性により作りあげる評判の逸品だ。 特に、履き心地が好評なのだが、それを実現するためには、伝統的な名古屋靴の、高レベルな技術がある。そんな、自分ならではの靴作りを続ける、若き靴職人の情熱に迫った。
内山のオーダーメイド靴〜ネットショップ「 オーダー生活 .com 」 靴職人・内山の作る、レザー・スニーカー、価格は32,000円〜。 →詳細情報を見る
内山たちの革製ルームシューズ リアル・スタイル 名古屋市西区の若手靴職人集団「ザ☆クラフターズ」が企画・制作した、 履き心地と、デザイン性を兼ね備えた、革製ルームシューズ。価格9,800円。 →詳細情報を見る
普段見慣れた風景も、少し目線を変えると、そこには意外な発見が…。 東海テレビアナウンサー「高井 一」が趣味のカメラを片手に 後世に残したい「なごや遺産」を探して街を歩きます。 さあ今日は、この街にまず一歩…。
あかね印房 創業40年、活字を使った活版印刷で作る名刺店。 壁一面に並ぶ活字は、約4000種類、総数5万個。 活字で刷る名刺は文字の色が濃く、くっきりしているのが特徴。 →詳細情報を見る
文化塾橦木庵(しゅもくあん) 5年前に古い家を改装し、文化塾として書道やてん刻などを教えている 小さな庭に面した教室は、どこか都会の喧騒を忘れさせる隠れ家的な雰囲気 →詳細情報を見る
山田屋 創業78年の老舗のうどん店 店内は昭和にタイムスリップしたような雰囲気。 市役所などに出前することが多く、木製の岡持ちは70年以上の代物。 →詳細情報を見る