更新日:2017.06.12 16.04 
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SKE48 むすびのイチバン!
19日(月)24:30〜

 野島樺乃、青木詩織、惣田紗莉渚の3人が、平成ノブシコブシ・徳井健太とともに、名古屋在住の美人鮮魚店常務とむすばれ、地元産のおいしい魚を使ったおむすびを開発する。
名古屋市中村区の柳橋中央市場にやってきた一行。するとそこには、魚を買い付けに来ていた美女の姿が。その人こそ、家業である鮮魚店の常務も務める森朝奈さん。一行は早速、おいしい魚の見分け方について教えてもらう。
さらにメンバーは、森さんからレクチャーを受けながら、おむすびの具材にする鮮魚を選んでいく。
まず野島が選んだのは、大きな貝柱がひときわ目を引く、三河湾で水揚げされたタイラガイ。
続いて惣田が選んだのは、見た目も豪華な伊勢エビ!そのまま食べても十分においしい食材だが、果たしておむすびの具にするため、どのような調理をするのか?
そして、最後に魚どころ・静岡県焼津市出身で「やいづ親善大使」も務める青木は、森さんから今が旬だという情報を得て、キスを選ぶ。
おむすびの具材となる地元の魚介を手にした3人は、調理をするため、森さんがプロデュースしているお店へと向かう。
キスを選んだ青木は、開いて天ぷらに。森さんの指導を受けながらではあったが、無難に工程をこなす。
タイラガイを選んだ野島は、バターソテーにすることに。ところが、貝柱を取り出すのにもひと苦労。さらに薄くスライスしていくが、ここで徳井から思わぬひとことが!
伊勢エビを選んだ惣田は、ためらう素振りを見せながらも頭と胴体を切り離し、透き通った身を取り出すことに成功。さばいたばかりの新鮮な身をちゃっかりつまみ食いつつ、この豪華な食材をエビマヨにすることに。
具材の調理を済ませたメンバーたちは、おむすびを握り、お店の店長と森さんの2人に試食してもらう。東海地方の豊富な海の幸を使ったおむすびでおいしさを一番上手にアピールできたのは果たして誰なのか?
また、須田亜香里と古畑奈和がさまざまな握りの達人から握り方の極意を学ぶ「きょうの握り方」のコーナーでは、高須クリニック名古屋院の高須幹弥院長さんが、ある握り方を伝授する。

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